身体に入れたタトゥを消すために

太股やすねのタトゥや入れ墨を消すには皮膚の特性、皮膚の余剰があるかどうかも関係します

豊富な経験でベストな結果を導き出す、タトゥ除去のプロフェッショナル

専門医のカウンセリングにより、その人に合ったタトゥ除去を行う

最新レーザーを駆使して、肌への負担が少ないことが魅力

豊富な臨床例があり、さまざまな種類のタトゥ除去を手がけている

分かりやすい価格設定と、専門医の確かな執刀で支持率高!

丁寧なカウンセリングと豊富な臨床例がある

部位別のタトゥ

太もも・足

太もも・足

「服を着ていれば、まず目立たないだろう」と、意外に多くの人が入れている太もも。

女性のファッションアイテムとして定着した、デニム素材などのショートパンツブームも、このパーツへのタトゥ人気に後押ししています。
ショーパンの裾や、ブロークンデニムの破れ目からから、ちらりとのぞくタトゥ。海外セレブのスナップ写真でもおなじみです。

それゆえに、カラフルなものを、プロの手により入れている場合がほとんど。
色が多く、彫が深いためレーザーで対応できないこともままあります。

皮膚にゆとりがあるように見えますが、実は動きによって伸縮幅があるため切除するには手術を数回にわけて行うことがほとんど。小さなタトゥでも、無理なく消すには費用が掛かる代表的なパーツです。

すねや足の甲部分は、見ての通り皮膚に余裕がないので、広範囲にわたると切除が難しくなり、目立たなくするレーザー手術になることも。

また、ぐるっと輪のように入れている全周性のものは、幅が細くても分割して切除手術が行われることがほとんど。
というのも、1~2回だと傷口が太く固まり、血管を圧迫し合併症を引き起こす危険があるからなのです。
ここもやはり経験豊富な医師にタトゥを消してもらったほうがベターです。